2017年5月12日金曜日

どうでも良いこと

嬉しい出来事が♡
4キロ減♡

あと5キロ落します
わーい♡

去年の今頃がMAXに太っていたな〜

2017年5月8日月曜日

倉地恵子アルバム発売「こころのこと Kokoro-note」

くらちかべしんぶん


かれこれ25〜6年のお付き合いのあります
倉知恵子さん。

ある趣味を通して知り合いましたが
一緒の時間はなんとも不思議な時間で
当時のわたしは倉地さんのことを面白くて
変な人だなぁとずっと思っていましたが
(10代だったので許して〜〜笑)
そんな変な人具合は実はわたしもそうであり
似ているのかもしれません。
好きなツボが結構近くて
わたしの変な絵を好きで居てくれています。
そしてわたしも倉地さんが大好きです。

そして倉地さんは
結構すごい人。


とても美しい歌声で
心のこもった歌声で
感動します。
(ここ、ぜんぜん変じゃない、笑。素晴らしい♡)

そんな素敵な倉地さんの
アルバムが出ます。

そのアルバムのイラストを
描かせていただきました

そしてデザインを担当してくださった
古庄信夫さま
一緒に打ち合わせをさせていただきながら
目から鱗といいますか
大変勉強になったことがたくさんありました。
なんてすごいんだ!古庄さん
なんという素敵な引き出しおじさん。
わたしに無い引き出しがたくさん。

倉地さん、古庄さん、
このような機会を与えてくださりありがとうございます。
とても楽しく打ち合わせをさせていただきました
感謝ですm(__)m

という事で
6/9金曜日には
19:45ー22:45
町田Nica'sにて倉知恵子が発売記念ライブを行います。
http://nicas.html.xdomain.jp/
042−729−8048

アルバム「こころのこと Kokoro-note」
発売記念ライブ
With米田正義p
山崎弘一b
亀山賢一ds
2800円プラスオーダー


宜しくお願い致します。






2017年5月6日土曜日

Petit Journey岡倉堂5月イラストUPいたしました

Petit Journey岡倉堂5月イラストUPいたしました。
「びわ」
こちらPetit Journey岡倉堂blog

こちらPetit Journey岡倉堂HP

宜しくお願い致します。

2017年4月25日火曜日

娘の使い古しの

中学校の頃5ミリ方眼のノート。
もったいないじゃんね。
たくさんページが余っているものが
何冊も。。。(勉強していなかったのだなぁぁぁぁ。。)

まあ、今、本人がやりたいことを
存分に頑張ってもらえれば
嬉しいな。
「今」って簡単に通り過ぎちゃうからね。
楽しい事、嬉しい事、辛い事、超辛い事
必ず意味があるものなので
関わる方々、仲間、全てに感謝しながら
一瞬一瞬、大事に噛み締めてほしいものです。
もちろん、息子も。

アートもスポーツも勉強も同じだなと思うのは
ひとつひとつの事を大切に
そして突き詰めたくなるオタクっぷりが
実を結ぶのだろうなとも思います。
ずっと続ける事
続けていればきっと良い事がある。

娘が少し自立しはじめているので
わたしもアーティスト活動をちょこっと再開

今年の目標としては
作品をコンペにいくつか出そうかなと思い

作品を作成中。

2017年4月20日木曜日

えんぴつがトッキントッキン

昨夜、とある素敵プロジェクトに
参加させていただいているのですが
作品の作業終了しまして
深夜3時前頃に気づきましたが
最後の最後まで鉛筆をトッキントッキンにして
使いましたらこんなに短くなりました

ヤー!楽しかった。
プロジェクトの方々
心から
感謝でございます。


2017年4月19日水曜日

鉛筆

なんと、先日
鉛筆削りの中に
短くなった色鉛筆を突っ込んだまま
使えなくなってしまいました。
ヤフー知恵袋などで
困ったときの対処法を検索しては試していますが
出来ませんでした。
そういうわけでいまだに鉛筆削りの中に
短くなった色鉛筆は入ったままですが
取り出しを諦め
カッターナイフで鉛筆を削っていますが
この方が無駄が無いし削りすぎなくて良いなぁと思いました。

また、インドの頃の美術ネタですが
このごろ何度も同じ絵を描く必要があり
カーボン紙が必要です

インドの頃は、写真のように
描いた絵の裏を鉛筆で真っ黒に塗りつぶして
トレーシングペーパーで
ちょちょっとやるのです。

カーボン紙を買いに行く時間がなかったために
ひさしぶりにこんなことをしています。
とにかく今日は鉛筆を削る、削る。


描いているときは
やっぱりとても幸せです。




2017年4月13日木曜日

インドの頃の画版

インドの頃の画版。
これがくせ者で。。

今は色鉛筆を沢山使用中ですが
このようにたくさんを画版の上に出してしまうと
黄緑の短い色鉛筆の下の黄色い鉛筆のイラストを
掴もうとしてなかなか掴めないという
トリックにやられてしまいます。
違う色で描きながら黄色が欲しいときに
視界の中に黄色い鉛筆を確認しているも
何度も掴めないのでおかしいではないかと
作業を止めて直視すると絵なわけです。
あう〜と思ってしまいます。